この場所について
Rein Glossary は、iOS アプリ Rein で使われる語彙を、 ひとつずつ眺められるようにした小さな辞書です。
Rein は「自分を壊れたものとして扱わない」という考えから始まっています。 だから、ここにある言葉も、達成度やスコアで人を測るための道具ではなく、 いまの自分に戻ってこられる手がかりとして置いています。
書いている人
鳥居 恭一。ひとりの個人開発者として、ソフトウェアをつくる仕事のかたわら、
認知科学 × AI × Apple デザインの交差点で、
「いまの自分を押し付けられない道具」を試しています。
この辞書の約束
- 比較のための指標 (ランキングや連続日数) は使いません。
- 「克服」「頑張ろう」のような、強い言葉は使いません。
- それぞれの語は、認知科学の概念を翻訳したものです。出典も記載します。
急がず、ときどき立ち寄る場所として使ってもらえると嬉しいです。